ハイキューで言ってる「ナイッサー」「ナイスキー」「ドシャット」ってどういう意味?

最近、『ハイキュー!!』『ハイキュー!! セカンドシーズン』『ハイキュー!! 烏野高校vs白鳥沢学園高校』をすべて見ました。2020年1月より放送がスタートしているハイキュー4期『ハイキュー!! TO THE TOP』も見ています。

で、『ハイキュー!!』を見ているときに気になったのが、「ナイッサー」「ナイスキー」「ドシャット」という言葉です。

バレーボールの経験もなく、あまり馴染みがない言葉だったので、気になって意味を調べてみました。

目次

ハイキューで言ってる「ナイッサー」はどういう意味?

「ナイッサー」というのは、「ナイスサーブ」を短くして言っている言葉です。

ハイキューの試合中、サーブを打つ前に「日向、ナイッサー」「影山、ナイッサー」みたいな感じで声をかけています。

日向いいサーブ頼むよ!、影山いいサーブ頼むよ!みたいな意味が込められた言葉みたいです。

ハイキューで言ってる「ナイスキー」はどういう意味?

「ナイスキー」というのは、「ナイスキル」を短くして言っている言葉のようです。

キルとついていると怖い言葉に聞こえますが、実際はそんな怖い意味で使われているわけではありません。

ハイキューを見ていてわかると思いますが、スパイクを打って決まったときに、「ナイスキー」という感じで声をかけています。これは「よく決めた」「いい攻撃だった」みたいな感じで、スパイクを決めた人を褒めるときに使う言葉みたいです。

ハイキューで言ってる「ドシャット」はどういう意味?

「ドシャット」は、相手のスパイクを完璧にシャットアウトすることみたいですね。

スパイクを完璧にブロックし、真下に叩き落とす。『ハイキュー!! 烏野高校vs白鳥沢学園高校』で月島がみせた牛若のスパイクをドシャットしたシーンはたまりませんでした。

ハイキューで言ってる「ナイッサー」「ナイスキー」「ドシャット」ってどういう意味?まとめ

ハイキューを見ていて気になった「ナイッサー」「ナイスキー」「ドシャット」について、調べたことを書きました。

言葉の意味がわかるとよりハイキューを楽しめるようになりますよね。

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